関谷醸造の吟醸工房から車で5分、奥三河の小さな酒屋、米徳酒店が、蓬莱泉や稲武を中心とする奥三河近辺のつれづれごとを綴っていきます。kometoku.comの更新情報も随時載せていきますので、蓬莱泉の季節限定商品などをいち早くGetしたい貴方は要チェック。
「さわらびのつれづれ」をよろしくお願いします。
2008年08月17日(Sunday) 祭りの夜 Part II [長年日記]
_ 祭りの夜 Part II
8月14日は、豊田市役所稲武支所のある稲橋地区の八幡神社のお祭り。そして、翌日15日は、旧稲武町をあげての稲武まつりが行われた。
お盆の帰省もあり、例年この2つのお祭りはかなりの人出で賑わう。この時期稲武の人口は倍になっている感あり。
1.山車(稲武では屋台と呼ぶ)
2.灯
3.打ち上げ花火
4.手筒花火
稲武の青年団の面々が、各自1mほどの手筒花火を抱えてパフォーマンス。火の粉をまともに浴びているように見えるが、熱くはないのだろうか?
動画でも撮ってみた。興味のあるアナタは、下の画面上の再生ボタンをクリック!
5.祭りの名脇役、蓬莱泉
蓬莱泉。これなしの祭りは考えられませぬ…。
(Mrs.Pooh)
人気ブログランキングへ投票をお願いします。







